今回はsekiroのラスボス『剣聖 葦名一心』について攻略していきます。

『剣聖 葦名一心』戦のポイントは見切りによる体幹ダメージを確実に与えていくこと。

まずは各モーションをしっかり覚えて対応する必要があります。

しかし、ラスボスらしく『剣聖 葦名一心』攻撃モーションが非常に多彩

初動と中盤の変化に注目して突き攻撃を全て回収できるようにしましょう!

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【SEKIRO】『剣聖 葦名一心』攻略 1ゲージ目

敵から離れず「弾き」、そして「見切る」のがポイント

1ゲージ目の『剣聖 葦名一心』体幹ゲージの回復が非常に早いのが特徴です。

そのため、できるだけボスに密着した状態休まず攻撃を"弾き"続けるのが基本スタイル。

あわせて、間に挟んでくる”突き攻撃”もしっかり"見切って"いきます。

肘鉄から突き攻撃

『剣聖 葦名一心』1ゲージ目で最も読みやすいのがこの攻撃。

相手の肘鉄から"危"のアイコンがでるので"見切り"の準備。

突き攻撃を回収して体幹にダメージを入れていきましょう

居合攻撃

居合攻撃はボスと自分の距離によって変化するのが特徴。

ただし、相手と常に近い距離で戦っていれば攻撃を1つに絞ることができます

近距離の場合は肘鉄から薙ぎ払いに繋げてきます。

肘鉄後に"危"のアイコンが出たらスグに真上にジャンプ

相手の体幹を大きく削ることに加えて、2発反撃を入れられます

縦振り下ろし2連

『剣聖 葦名一心』が刀を頭上に構えたら攻撃の合図。

葦名流一文字二連を放ってくるのでサイドステップでかわしましょう

スキも大きいのでそのまま反撃をいれることも可能です。

真空波2連

後方へのバックステップから大きくためて放つ大技

防御していてもダメージをもらうので、しっかり回避していきます。

幸い事前動作がわかりやすいので、バックステップしたら『剣聖 葦名一心』の真後ろに移動すればOK。

【SEKIRO】『剣聖 葦名一心』攻略 2ゲージ目

見切りに始まり見切りで終わる。突き攻撃のオンパレード

剣モードから今度は槍モードへ。

こちらも、先程と同じように密着しながら戦い続けるのがポイント

ダメージソースの中心が見切りという点も同じです。

攻撃の派生をマスターして、突き攻撃を"見切り"で回収していきましょう

攻撃し続けるのは危険

1ゲージ目と違う点は、敵の体幹ゲージが非常に回復しづらくなっていること。

連続攻撃で一気にたたみかけたい所ですが、そこはいったんストップ。

槍モードはまったくひるまないので、攻撃し続けていると痛いしっぺ返しをくらいます。

反撃を入れる攻撃

ダッシュ斬り→薙ぎ払い→突き

通り過ぎるように切ってきたらガードの準備

完了後は突き攻撃がくるので"見切り"を発動します。

2ゲージ目で読みやすい攻撃の1つです。

切りあげ→薙ぎ払い3回→突き

まずは切り上げをガード、その後薙ぎ払いを3回放つのでガードまたは距離を取ります

薙ぎ払いが終わったら"見切り"の準備。

"危"のアイコンに合わせて突き攻撃を見切ります

 "切り上げ"が"連続斬り2回"に変化する場合もあるので注意。

その場で銃連射からの突き

銃弾は全てガードで対処していきます。

その後、突き攻撃が来るので"見切り"を発動します。

いきなり突き

密着していると突然放ってくるので対処しづらい突き攻撃。

"危"のアイコンが出たら"見切れる"ように常に準備しておきましょう。

真空薙ぎ払い

突き攻撃ではないけど反撃のチャンスなのがこの攻撃。

大きく溜めるモーションが来たら、『剣聖 葦名一心』を踏みつけて大きくジャンプ。

スキも大きく反撃を3発入れられます

あとは全て防御に徹してガードし続ける

突き攻撃以外はほとんど反撃のチャンスがありません。

なので、上記以外の攻撃は基本的にガードでOKです。

特に、後方にジャンプしながらの薙ぎ払いは予備動作が少ないので注意。

見切りを狙っていないときはガードボタンを積極的に入れておきましょう

3ゲージ目は雷撃パターンのみ追加

3ゲージ目から『剣聖 葦名一心』が雷撃を放ってくるように変化。

今までのボスと同じように"雷返し"で対処しましょう。

成功すると大きな反撃チャンスになるので一気に体幹を削れるチャンス!

【SEKIRO】『剣聖 葦名一心』攻略方法:まとめ

 

『剣聖 葦名一心』攻略ポイント
    • 『剣聖 葦名一心』から離れない。
    • 突き攻撃が来るパターンを覚える。
    • 3ゲージ目は"雷返し"を積極的に狙っていく。


ということで、唇が赤い忍者向けの『剣聖 葦名一心』攻略でした。

突き攻撃にはじまり、突き攻撃に終わるボス。

"見切れる"ようになれば勝利は間近です!

ではまた ノシ。

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