『BLUE PROTOCOL』レイヤーマップの表示とカスタマイズ方法について解説

株式会社バンダイナムコが開発を手がけるMMORPG『BLUE PROTOCOL』について、レイヤーマップの表示方法を解説していきます。

また、今回のエントリーではマップをオーバーレイ表示させるのにあわせ、レイヤーマップのカスタマイズ方法に関しても触れていくので、コチラも良かったら参考にしてください。

目次

『BLUE PROTOCOL』レイヤーマップを表示させるには?

「B」キーを押してレイヤーマップを表示

ゲーム画面で「B」キーを入力します。

すると、画面中央にレイヤーマップが表示されます。画面左上にミニマップがあるものの、クエストの目的地など探索する際に非常に便利です。

カスタマイズの手順に関して以下の通り。

「B」キーを長押しして編集を表示

レイヤーマップを開いて状態で、さらに「B」キーを長押しすると編集画面が表示されます。

編集画面ではレイヤーマップのサイズ変更をはじめ、透過率・アイコンサイズ・拡大倍率・ピンコメントの有無など、様々なカスタマイズが可能となっています。

レイヤーマップの位置が中央で邪魔な場合は、別途HUDレイアウトをカスタマイズしてから表示するのがオススメです。HUDの移動はコマンドメニュー>オプション>コンフィグ>HUD>編集 の順でアクセスできます。

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この記事を書いた人

キャリア系メディアでライターとして勤務後、2017年よりフリーランス。学生向け新卒メディアの取材を経験したのち、現在は趣味のゲームを題材にブログを管理・運営しています。

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