【Apex Legends】楽しい3つのポイント

リリースから1週間でユーザー数が2500万人を突破。Twitchの配信でも多いときは60万人を越える視聴者が居るなど、話題のど真ん中なApex Legends。『今週はこのゲームをみっちり遊んだ』という方も多いのではないでしょうか!管理人ももれなくそんな1人です(笑) ということで、今回はApex Legendsがおもしろいと感じる3つのポイントを紹介していきます! 

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コミュニケーションが手軽で楽しい!

APEXではボタンひとつで様々なコミュニケーションを取ることが可能な作りに。例えば敵の位置にカーソルを合わせてボタンを押せば、そこに『敵がいるよ!』のアナウンスと共にアイコンで位置もマーク。

1発で情報を共有することが可能です。この他にも、回復アイテムに向かって、装備に向かって同様の動きをすれば、アイテム名のアナウンスと共に各種アイコンと位置がマップに表示される優れもの。VC(ヴォイスチャット)がなくても手軽に情報を共有できるので、野良プレイヤーとのチームプレーを最高に楽しめます!

仕事が早い(1マッチがちょうどいい長さ)

最後まで生き残った場合のマッチタイムは18~20分程度。短くも長くもない丁度いい長さ。プレイヤーの移動速度が速く、敵との遭遇まで早いので退屈なタイミングが少ないのも特徴です。かといって索敵にそれほど神経を注ぐ必要もありません。ゲームは常に60人(1チーム3人×20チーム)で行われており、既存のバトロワより人数が抑えられているので、いつの間にか敵に囲まれるといった機会は少ない印象です。プレイヤーが扱うキャラクターの中には、索敵に特化したスキルを持つ者もいるので気楽にプレイできます。

ダウン&キルされてもまだ舞える

いわゆる"確殺"に対する対策が素晴らしいApex Legends。ダウンした際にはノックダウンシールドというアイテムを使用して身を守れる仕様です。

そのうえでさらにキルを取られたとしても『まだ大丈夫!』なんと味方が自分の亡骸を回収してくれれば、既定の場所で復活することが可能!『味方がまだ生きているのに自分だけ死んでいる』そんな状況を少なくする工夫が随所に見られ、”仲間と楽しむ”ということを途方もなく意識した作りが最高に魅力的です。

まとめ

この他にもジャンプマスターという仕組みにより、代表1名によってグライダー操作が行われる仕様を採用。野良でよくある降りる場所がバラバラといった状況を見事に回避しています。

バトロワとして後発だったからこそ生まれたとも言える名作。プレイしていて不便だなと思っていた要素を、見事にすべて払拭しているところが本当に素晴らしいです。プレイヤーキャラクターは現時点で8名実装されており、それぞれが固有のスキルを持っています。自分にピッタリのキャラクターを探すのはもちろん、プレイスタイルを変えながら遊べるので楽しみ方も豊富。ゲームクライアントは無料なので、興味のある方はぜひプレイしてはいかがでしょうか!ではまた ノシ。

より詳しい内容はコチラまで
https://www.ea.com/ja-jp/games/apex-legends

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